言葉の発達が気になる今だからこそ、「様子見」ではなく、できる関わりを


発音・言葉の遅れ・コミュニケーションの不安を
専門家と一緒に整理し、家庭での関わりにつなげます。

 

診断やラベリングではなく、お子さん一人ひとりの「のびしろ」に焦点を当てた支援です。

まずはお気軽にご相談ください

はじめての方も安心。お気軽にご相談ください 


 


 

こんなお悩みありませんか?


  • 言葉は出てきたけれど、発音が聞き取りにくい
  • 周りの子と比べて、言葉の伸びがゆっくりに感じる
  • 「様子見で大丈夫」と言われたけれど、不安が消えない
  • 家でどう関わればいいのか分からない
  • 専門機関に行くほどなのか迷っている

    その不安、一人で抱えなくて大丈夫です。


 

のびしろ相談室が大切にしていること

 

 のびしろ研究所では、
「できない理由」を探すのではなく、
「どうすれば伸びるか」「今できる関わりは何か」を一緒に考えます。


診断名や年齢だけで判断せず、
お子さんの姿・ご家庭の状況・保護者の思いを丁寧に伺いながら、
現実的で続けられる支援をお伝えします。

個別レッスン(1対1サポート)


「言葉と学びの力を一緒に育てましょう」
発音のつまずきや、言葉の発達の遅さ、読み書きの苦手さ…。
気になることを専門家と一緒にサポートします。
お子さんのペースに合わせて1対1でサポートし、小さな一歩を大切にしながら、一緒に歩んでいきます。

 

 

連続講座(保護者様に向けての継続サポート)

 

「お母さんの学びと心のケアを、大切に」
発達の基本を学び、お子さんの「脳の発達」を家庭で支援できる力を身につけます。

 

言葉の発達を「点」ではなく「流れ」で理解し、
関わりを積み重ねていきたい方のための講座です。


毎回30分の個別相談で、ご家庭に合った療育の方法もお伝えします。
さらに、ジャーナリングでお母さん自身の気持ちを整え、安心して子育てに向き合えるようになります。

 

 

 

 

 


 

まずはお気軽にお問い合わせください

どのサービスが合うか迷われた方も、まずはご相談ください

 


 

のびしろコラム



専門家である私自身、子育てがうまくいかずヘトヘトになってしまった経験があります。


だからこそ、お母さんの気持ちに寄りそいながら、発達やことばのサポートに役立つヒントをお届けします。

 

 

親が誤解しやすい発音の話
はじめに「たくさん言わせれば、そのうち言えるようになる」「舌の位置を教えれば直る」「もう少し大きくなれば自然に治る」発音に悩むお子さんを前に、こう思ったことはありませんか?実はこれらは、多くのお母さんが信じてしまいやすい発音の思い込みです。…
周りの理解とお母さんの努力は別|子育てで線引きしていい理由
あれもこれも不要な理由――家庭で優先順位が崩れると、苦しくなる――「これもやらなきゃ」「伝えなきゃ」「分かってもらわなきゃ」子どものことを考えるほど、お母さんの頭の中は“やらなきゃ”でいっぱい になっていきます。でも実は、あれもこれも抱え込…
周りの理解とお母さんの努力は線引きしよう
子どもの成長や特性について、一番近くで見て、悩んで、学んでいるのはお母さんです。それなのに——夫に話しても真剣に聞いてもらえない両親に相談すると「気にしすぎ」「昔はそんなのなかった」と言われる理解してもらおうと説明するほど、心がすり減ってい…
「まだ話さないの?」その一言が、こんなに心に残る理由
「まだ話さないの?」「○歳なのに?」公園で、親戚の集まりで、健診のあとで。悪気がないと分かっていても、その一言がなぜか心に残ってしまうことはありませんか。家に帰ってからも、「あの言葉、気にしすぎかな」「私が弱いのかな」そんなふうに、何度も思…
まだ話さない…でも心配しすぎなくていいケースとは?
「様子を見ていいのか」ずっと迷っていませんか「もう少し様子を見ましょう」そう言われても、本当に待っていていいのか、不安になりますよね。一方で、ネットを見れば「すぐ相談を」「早期支援が大切」という言葉も目に入ってきます。この間で揺れ続けている…

 

 

コラムを一覧でもっとみる

 


 
 

プロフィル紹介

 

言語聴覚士として19年。
医療機関・発達支援・放課後等デイサービスなどで、お子さんとご家族に寄り添ってきました。

「お子さんの言葉の成長」と「お母さんの心の支え」
どちらも大切にしています。



 



ご利用の流れ 

 

 

 ①お問い合わせフォームからご連絡

 ②ヒアリング(オンラインまたはメール)

 ③日程・内容のご案内

 ④初回レッスン/講座スタート


 

 


 

 

お子さんの「できた!」が増える毎日を。
小さな一歩から始めてみませんか?